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アメリカは危険って言うけど大丈夫?テロの心配はないの? |
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これは非常に答えるのが難しい質問ですが,答えはYES&NO。確かにアメリカの大都市は日本に比べて犯罪率も高いし、夜遅くの一人歩きは厳禁。でも危険なところに近寄らない、知らない人の誘いに乗らない、怪しい話を鵜呑みにしないなど、常識にしたがって行動するだけで、日常生活でトラブルに巻き込まれる可能性はぐっと低くなります。テロの攻撃は日本にいても全く皆無とは言い切れません。もちろん住み慣れない国なので、その国の慣習や状況を適切に把握し、細心の注意を払うことが必要です。ただ本人の意識と態度次第で、どんな国にいても、危険に遭遇する可能性は高くも低くもなるのです。 |
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英語が話せないけど大丈夫? |
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英語学校では実に様々な生徒さんが英語を学んでいます。母国語がフランス語の人もいれば、中国語の人もいるし、初めて英語を勉強する人もいれば、流暢な人も、そして日本人のように何年も学校で勉強したけれど満足に話せないという生徒もたくさんいます。でもみな"英語を話せるようになりたい"と思って勉強しているのです。学校ではまずプレイスメントテスト(レベル分けテスト)を受けて同じレベルの生徒が集まるクラスに入るので、初心者の方でも大丈夫!自信を持って積極的にコミュニケーションをとり、クラスに参加してみましょう。 |
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ホームステイは初めてなんだけど
ホストファミリーとうまくやれるか心配 |
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ホストファミリーは外国から英語を学びにきた生徒さんを受け入れるのに慣れているので大丈夫。家族の一員としてあなたを温かく迎え入れてくれるでしょう。ただアメリカは自己主張が大事な国です。黙って遠慮しているだけで相手が自分の希望をわかってくれると期待してはいけません。もちろんそこはアメリカで、その家庭ごとにルールがあるので、日本風の考え方や行動を押し付けることは禁物です。でもなにかおかしいな、これは問題だな、と思うことはきちんとホストファミリーに伝えて意志の疎通を図りましょう。帰国してから不満を言ってももう後の祭りです。相手の立場を思いやり、自分の意向もはっきり伝えれば、きっと問題は解決するはずです。 |
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時間がないのでそんなに長期ではいけないんだけど… |
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比較的自由時間の多い学生さんでも夏休みや、冬休みといった比較的まとまった休みを取りやすい時期以外はなかなか数週間や数ヶ月単位での留学を試みるのは難しい。特に仕事を持っている社会人の方にとってはますます長期でのお休みを取るのは大変ですよね。でも期間を理由にあきらめる必要はありません。ISSのプログラムは1週間から参加可能。"1週間じゃちょっと短いから"と思う方もいるかも知れませんが、短い期間でも学校に通って他の国の人と友達になったり、学校のアクティビティーに参加したり、ホストファミリーと出掛けたり、と普通の"海外旅行"にはない楽しさと奥の深さが"海外留学"にはあるのです。時間のない方もぜひ一週間から参加できるミニ留学をお考えください。 |
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"先生の家でマンツーマン"ってどんなコース? |
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最近特に人気が高まっているのがこのコース。滞在先のホストファミリーの一人(ホストファーザーかホストマザー)が英語の先生で(認定の有資格者)、学校へ行かなくてもホストファミリー宅で英語のレッスンが可能です。通常は午前中は3時間ほど英語の授業があり、午後は自由時間となりますが、ご希望に合わせてレッスン数を増やすことも可能です。"わざわざ学校に行くのはちょっと面倒"、"1週間の短期なので、学校だと授業に慣れる前に終わってしまう"、という方には打ってつけのコースです。しかしマンツーマンの最大の特徴は何といっても"1対1"でレッスンが受けられること。1クラスに生徒が何人もいてなかなか話すことが出来なかったり、イマイチよくわからなくても恥ずかしくて質問が出来ない、なんてこともこのプログラムなら大丈夫。発音やローカルテレビを見てのレッスンなど、あなたの希望を先生に伝え相談すれば、あなただけのスペシャルレッスンが可能になります。 |
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お小遣いはどのくらい持っていったらいいの? |
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これは個人によって違うので何とも言いようがないのですが、大体の目安として1ヶ月5万くらいあれば昼食代や交通費はカバーできると思います。もちろん、友達と一緒にミュージカルをみたり、テーマパークに行ったり、ショーウィンドウで見つけた素敵な洋服を買ったり、パーティーに参加したりとフリータイムを楽しめば追加料金がかかります。初めて海外に行く方は見るもの聞くもの目新しくてなんでも買いたくなるかも知れませんが、本当に必要なものか吟味してから賢いお金の使い方をするよう心掛けましょう。また大きな買い物は現金を持ち歩くのではなくカードでする方が安心ですよ。 |
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引込み思案な方だし、初めての海外経験なので
友達が出来るか心配ですが。 |
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語学学校にはそれこそ世界中から英語を学びにそして異国の友達を作りに同じ境遇の生徒が集まっています。初日はなんとなく緊張して不安感もあるかと思いますが、それは皆同じです。誰もが友達を作って限られた時を思う存分楽しみたいと思っているので、"話し掛けられるのを待つ"ではなく、自分から積極的に話し掛けて友達を作って行きましょう。"Hi!"と笑顔で話しかければきっと気持ちは通じるでしょう。 |
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日本人がいないところで勉強したいのですが。 |
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これはかなり難しいリクエストです。現在海外留学が身近になった日本人は、世界中どこに行ってもいるといっても過言では有りません。アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、と世界中どこに行っても人気の都市で日本人が全くいないということは有り得ません。ただし、学校によっては日本人の比率を一定以下に維持しているところや、やはり大都市を避け地方都市に行った方が日本人の比率が下がるといったことも有り得るので、カウンセラーに相談してみましょう。また日本人は初級レベルに集中する傾向が有るので、出発前に英語力をUPして、日本人の少ない中上級レベル以上で学ぶのも一つの手ですね。 |
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カナダの"ファームステイ"って何? |
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自然いっぱいのカナダには日本では想像できないほど広大なファーム(牧場や農場)が存在します。ちょっとお隣へ、と思っても車で何十分も移動なんてこともありえます。普段の都会の喧騒からしばし離れ、そういった自然の懐でゆったりとくつろいだ時を過ごしたい、という人にオススメなのがこのファームステイなのです。農場ではリンゴ狩りをしてジャムを作ったり、ウサギに餌をあげたり、乗馬を楽しんだり、といろいろな形でファームならではの体験をしていただきます。(ただしファームの規模は小さなものから大規模なものまで様々ですし、農作物や飼育している動物の種類や数には違いがありますのでご了承下さい。) |
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ホームステイ、レジデンスと寮、どう違うの? |
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ホームステイはホストファミリー宅に滞在し、寝食を共にするので、まさに家族の一員として現地の家族と交流し、アメリカやカナダの家庭を体験して頂きます。ただしその家庭家庭のルールや考え方があるので、協調性と社交性も必要とされます。一方寮は学校(通常は大学)のキャンパス内にあり、リビングルームやキッチン、バス・トイレを他の学生と共有するので、他の学生と交流したり、クラス体験をする事が出来ます。レジデンスはオフキャンパスの寮のようなものをお考え下さい。より積極的でチャレンジ精神旺盛な方にはレジデンスや寮、そしてきめ細かくアットホームな雰囲気と家庭の安心感を求める方はホームステイを選んではどうでしょうか? |
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海外は初めてなので、飛行機の乗り継ぎが1人で出来るか
不安です。 |
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出発前のオリエンテーションで、成田空港出発のご案内や途中乗り継ぎ空港での手続きをご案内いたしますので、出発前の不安も解消していただけます。また現地で迎えの人に会えないなどのトラブル時にも緊急連絡先をお知らせするので、まさかの時にも大丈夫。ロサンゼルス、バンクーバーにはISSのオフィスもありますので、何かの時にも24時間安心して対応できます。またISSならではの携帯電話無料貸し出しサービスをご利用いただければ、事故や急な病気の時にもすぐに連絡を取れるので安心ですね。 |
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アメリカやカナダのビザが難しくなったと聞いたのですが・・? |
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ISSでは、サービスの一環としてビザ取得のためのサポートを行なっております。分からない場合は、各担当者より詳しくお伝えさせて頂きます。 |
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そちらへカウンセリングに行く時間がないのですが・・
遠方で行けないのですが? |
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まずは、お電話ください。 お電話やメールだけでも手続きを進めることができます。 |
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